よくあるご質問
Q & A
Q
サイズの規模感と予算感は?
A
120㎡(36坪)で1,200万円〜1,300万円が一つの目安です。
さらに大きくなるとスケールメリットが働き、坪単価は下がります。
含まれるもの
・アーチ本体
・基礎工事
・土間コンクリート
・標準シャッター
・勝手口
・確認申請費
※電気工事・給排水工事・断熱工事・内装工事・地盤改良工事・外構工事・その他付帯工事・諸経費等は別途となります。
さらに大きくなるとスケールメリットが働き、坪単価は下がります。
含まれるもの
・アーチ本体
・基礎工事
・土間コンクリート
・標準シャッター
・勝手口
・確認申請費
※電気工事・給排水工事・断熱工事・内装工事・地盤改良工事・外構工事・その他付帯工事・諸経費等は別途となります。
Q
鉄骨建築との価格差は?
A
100㎡(30坪)程度では大きな価格差はありません。
しかしそれを超え、200㎡(60坪)程度までの規模になるとスチールアーチはコストメリットが約1/2と大きく出ます。
シンプルな構造のため、規模が大きくなるほどコストパフォーマンスが高くなる建物です。
しかしそれを超え、200㎡(60坪)程度までの規模になるとスチールアーチはコストメリットが約1/2と大きく出ます。
シンプルな構造のため、規模が大きくなるほどコストパフォーマンスが高くなる建物です。
Q
どんな業種や事業規模に向いている?
A
工場・作業場/倉庫・物流拠点/事務所・店舗/農業施設など、比較的小〜中規模の用途で、機能性とデザイン性を両立した建物を求める企業様に多く採用されています。
一般的な箱型倉庫とは違うシンボル性のある建物として選ばれるケースが増えています。
一般的な箱型倉庫とは違うシンボル性のある建物として選ばれるケースが増えています。
Q
強度や建築法は本当に大丈夫?
A
台風・積雪・地震に対応する設計基準はもちろん、一般財団法人 日本建築センター(BCJ)の鉄鋼系住宅構造審査委員会による構造評定(LS0149-01)を取得しています。
建設地の条件(風圧・積雪など)に合わせて設計を行いますので安心してご検討いただけます。
建設地の条件(風圧・積雪など)に合わせて設計を行いますので安心してご検討いただけます。
Q
夏は暑くならないの?
A
断熱が無ければ正直暑いです。ただし、波型スレート屋根ほどは暑くならないという温度実測データがあります。
さらに
・外断熱(二重工法)
・内断熱(遮熱・断熱工法)
を組み合わせることで、作業環境は大きく改善できます。
さらに
・外断熱(二重工法)
・内断熱(遮熱・断熱工法)
を組み合わせることで、作業環境は大きく改善できます。
Q
結露は起きない?
A
対策をしなければ多少発生する可能性はあります。
ただし、これまで業務に影響が出るレベルの結露トラブルは確認されていません。
断熱仕様や換気計画を組み合わせることで、結露の発生を抑えることが可能です。
ただし、これまで業務に影響が出るレベルの結露トラブルは確認されていません。
断熱仕様や換気計画を組み合わせることで、結露の発生を抑えることが可能です。
Q
工事はどの範囲までお願いできますか?
A
初回打ち合わせから
・現地測量
・プラン作成
・建築申請
・施工
・アフター対応
まで、一貫して対応可能です。
参考価格では別途となっている電気工事や外構工事なども、もちろんまとめて一括対応できます。
・現地測量
・プラン作成
・建築申請
・施工
・アフター対応
まで、一貫して対応可能です。
参考価格では別途となっている電気工事や外構工事なども、もちろんまとめて一括対応できます。
Q
問合せから完成までの期間は?
A
初回ヒアリングから
・プラン作成
・現地測量
・確認申請承認
まで約2〜3ヶ月
その後、着工から完成まで約1ヶ月。
全体スケジュールとしては完成まで約4〜5ヶ月が目安です。
・プラン作成
・現地測量
・確認申請承認
まで約2〜3ヶ月
その後、着工から完成まで約1ヶ月。
全体スケジュールとしては完成まで約4〜5ヶ月が目安です。
Q
実物のスチールアーチは見学できますか?
A
可能です。
実際のスチールアーチをご見学いただけますので、サイズ感や構造、空間の広がりを体感していただけます。
ご希望の際は事前にお問い合わせください。
実際のスチールアーチをご見学いただけますので、サイズ感や構造、空間の広がりを体感していただけます。
ご希望の際は事前にお問い合わせください。
Q
アーチは色を選べますか?
A
ガルバリウム鋼板の原板色(シルバー)となります。有料オプションで各種カラー塗装(現地塗装)にも対応可能です。
Q
部材のみの販売は可能ですか?
A
スチールアーチは建物一式でのご提供となっており、部材のみの単体販売は行っておりません。